RSS | ATOM | SEARCH
グーグルマップで店内をご覧頂けます♪

昨日から、グーグルマップで野原の店内をご覧いただけるようになりました♪

 

ストリートビューは道路から外観を見れるものですが、こちらは360度店内撮影をしたので、ぐるりとお店の中を見渡せるようになっています。ショールームに展示されているたくさんのストーブや輸入雑貨、農業機械なども展示している様子が見れますので是非ご覧下さい。

 

野原は2階にも雑貨があるので、このグーグルマップではなんと、2階も見られるようになっております!なお、パソコンで見られる方は、店内を十字キーで進んだ方が進みやすいです。(マウスで矢印方向に沿ってクリックしたら、2階に行くつもりがいきなり外に出てしまって、びっくりして問い合わせました。現在のところ、パソコンによってはそうなってしまうらしく、その際は十字キーで進む方向の矢印をキーを押すときちんと進むそうです。どうしても2階に行かず外に出てしまう場合は是非お試し下さい。)

 

下記より野原店内をご覧頂けます。

(左下の3枚の写真のうち、店内写真をクリックすると店内をご覧頂けます。)

https://goo.gl/TqdmEp

 

 

author:野原スタッフ, category:日常, 15:37
-, -, bookmark
デンマーク製薪ストーブHETAのカラフルカラーに関して

 

昨日の夕方飛び込んできたニュースです。

 

デンマーク製の薪ストーブHITAですが、現在10色から選べるドアカラーが、今後オーダーカラーを作らなくなるそうで、レギュラーカラーとスタンダードカラー(マッドブラック)のみになるとのことです。オーダーカラーに関しては木曜日までの注文分までは受け付けるそうなので、もし、オーダーカラーでお考えの方はあと2日ですよ〜!

こちらがHETA(カラーはブログ下で紹介しています)。
インスパイア 45H
急だったので、取り急ぎブログでご報告でした。もしちょうどHETAの取り付けをお考えのお客様がいらっしゃいましたら、野原までお問合せ下さい。(水曜日定休ですが、留守電に残して頂けましたら木曜日折り返しさせて頂きます)
私がオーダーカラーで頼むとしたら・・・エメラルドにしようかなぁ、同じ色合いの額縁にりんごのポスターを飾って、薪ストーブが部屋のポイントになるのもいいなぁ、それかビターにして、薪ストーブの前に敷くハースラグを同系色にまとめるのもお洒落だなぁ、なんて妄想してしまいました。敷くのは、こんなハースラグとかも可愛いなぁ、など想像は膨らみます。
薪ストーブの前にハースラグを置くのは、灰が落ちて床が汚れるのを防いだり、火の粉が飛んで万が一床が焦げるのを防ぐ役割があるのですよ〜。何よりインテリアとして薪ストーブをより素敵に見せてくれます。
そして、野原ではギャッベというラグも取り扱っています。ギャッベは、夏にはさらっと涼しく、冬はあったかく1年中重宝するラグなんです。是非実物を見に来て下さいね。
話は戻りまして、HETAのドアから―ですが、下記がレギュラーカラーです。

レギュラーカラー(ホーロードア)

  • スノー

    雪のように純粋な真白は、スタイリッシュにも、エレガントにも、シックにもなるオールマイティーな色。

  • コーラル

    宝石サンゴを思わせる深みのある赤。海の力を秘めた美しい深紅は、古くから愛される幸せの色です。

  • モス

    森の奥深くに広がるみずみずしい苔のようなダークグリーン。格調高く落ち着いた雰囲気を醸し出します。

     

     

    スタンダードカラー(マットブラック)

     

    アイアン

    鉄の質感を活かしたブラックペイント。王道をいくキリリとした存在感です。

     

 

 

↓下記が木曜日まで注文を受け付ける6色のオーダーカラーです。

オーダーカラー(ホーロードア)

  • シャドー

    ホーローの光沢がポイントの艶ありブラック。光を映すニュアンスのある黒。

  • アッシュ

    どんな色ともなじみがよいダークグレー。ホーローならではの繊細な色合いも魅力。

  • ミスト

    霧のような淡い色調のライトグレー。リラックス感があり穏やかで洗練されたカラー。

  • エメラルド

    はつらつとしてモダンな印象。インテリアの差し色としても唯一無二の個性を発揮。

  • オーシャン

    雄大な海のブルー。赤い焔とのコントラストも美しく、ひと味違う景色が楽しめます。

  • ビター

    落ち着きを感じる大人のブラウン。チョコレートのように深みのある上品な色合い。

オーダーカラーは受注生産品につき、お届けに時間をいただく場合があります。

 

あと2日!お急ぎ下さい!

 

(有)野原 川上恵

author:野原スタッフ, category:日常, 14:29
-, -, bookmark
金曜マルシェ出演とはしかみキャンパス終わりました〜!

こんにちは。

 

金曜日テレビご覧頂いたかたいらっしゃいますか〜?

 

リハーサルでは全然緊張していなかった私ですが、本番は社長とともにめっちゃ緊張して、家に帰って録画したものをみたら、オープニングの顔の不自然さに笑ってしまうほどでした(笑)。あぁ、やはり慣れないものですね。

 

それにしてもリハーサルの時からアナウンサーのお二人がとっても優しくて「お二人とも上手です〜、特に奥様すごく上手にすらすら話せてすごいですね!」なんて言われてほんとその言葉で和みました。金曜マルシェのスタッフの皆さんありがとうございました!

 

そして、今回の目的のお店のPRですが、写真をいっぱい使ってもらえたので、私たちのしゃべりがつたなくてもお店の魅力は充分に伝わったかと思います。今度は19日、青森テレビ夕方ワイド「わっち」内で野原からの生中継をするのですが、ホームということで次こそ頑張りたいと思います。乞うご期待!

 

そしてはしかみキャンパスです!

それこそテレビで告知したものの、一人も応募がなく・・・(汗)。あれっ。

皆さん遠慮しましたかね(汗)。さすがに、前日の告知だとなかなか予定が立てずらかったかもしれませんが、実はすでに20名の募集に対して、はしかみキャンパスの方にはすでに予想以上の申し込みがあり、枠を広げたのですが、それでもお断りさせて頂いた方もいたくらいの盛況ぶりでした。応募して下さった皆様本当にありがとうございました!泣く泣くお断りした方申し訳ございませんでした。次回是非ご参加下さいっ!!当日は、野原でもともと招待していた方も含めて全部で28名の方が集まって下さいました。

その模様がこちら!

 

大変盛り上がりました!

これはチョコレートブラウニー作りを説明しているところです。4つのテーブルをサンタテーブル、となかいテーブル、雪だるまテーブル、うさぎテーブルにわけ、テーブルごとに協力してみんなで作りました。

 

そして、立っているサンタ帽に白いシャツの女性がスイーツ講師の石岡裕子さんです。実は私の高校からの友人で、薪ストーブユーザーなのです。今回講師を頼んだら快くスイーツの講師を引き受けてくれました。彼女の作るお菓子はとっても美味しく、お酒にもあうスイーツや子供も食べられるスイーツなどとても幅広いのですが、SNSで掲載している美味しそうな数々のスイーツから、今回は薪ストーブでも簡単に作れるチョコレートブラウニーの作り方を教えてもらいました。

 

薪ストーブでおよそ20分くらい焼いて出来上がったのがこちら↓

 

焼きたてのチョコレートブラウニーはバニラをトッピングしてもとても美味しいです!

石岡さんから頂いたレシピを載せておきます。

 

材料

チョコレート…150g Ⓐ

無塩バター…120g Ⓐ

砂糖…90g

卵…140g 

薄力粉…120g Ⓑ

ココアパウダー…40g Ⓑ

ベーキングパウダー…小さじ2/3 Ⓑ

塩…ひとつまみ Ⓑ

 

作り方

 Ⓐをボウルに入れ、ストーブの熱で溶かしておく。
 →ご家庭では湯煎にかけるか、電子レンジで溶かしてください。

◆Ⓑを合わせて振るっておく。

 Ⓐに砂糖を加えてよく混ぜ合わせる。卵を加えて更に混ぜ合わせる。

ぁⒷを加え、粉けがなくなるまでさっくりと混ぜ合わせる。 
混ぜすぎ注意!ふくらみが悪く、固い仕上がりになります。

ァ〃燭貌れ、焼く。
→ご家庭のオーブンで焼く時は、160
/25分を目安にしてください。

 

このあと、お土産用に、先日来てくれたポール社長直伝のプチアップルパイを焼きました。

上記はアップルパイの仕上げに卵を塗っているところですね。こちらを塗ることで綺麗なてりが出ます。

今回はクッキングストーブで焼きあげました。クッキングストーブは上に薪を入れ、下が広いオーブンになっているのです。ここで一気に30個を焼きました。

 

こちらは焼きあがったチキンをみんなで試食するところ。

今回も参加者の皆さんでピザ生地にトッピングしてもらったのですが、すごい斬新なものが多くて、そういう組み合わせできたか〜〜〜!と驚くものもありました(笑)。マシュマロとウインナートッピングとかこれは実は新しい味の発見で意外と美味しのかも?!

 

焼き上がりを待つのに、ちょっと時間が余ったので自己紹介をちょっと、っと思ったら、ちょっとどころかめっちゃしゃべっている私です(笑)。もうちょっと焼き上がらなかったら、旦那様との出会いとかしゃべるところでした。焼きあがってほっとしました。

 

こんな感じでチキンの丸焼きの説明も。皆さんが真剣に聞いてくださって本当嬉しかったです。

左では、同時にポトフを作っていますよ♪

 

 

このような場を設けて下さった階上町教育委員会の前田さんにも感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

良い経験になりました。

また来年も何か面白い企画を考えたいと思います。

 

(有)野原 川上恵

 

author:野原スタッフ, category:日常, 17:28
-, -, bookmark
青森テレビ「金曜マルシェ」に出演します。

明日、青森テレビの「金曜マルシェ」という番組に、薪ストーブの野原が3分PRで出演させて頂くことになりました〜!

生放送の3分間という時間の中で、お店のPRをめいっぱいさせてもらおうと思います。

番組は10:25〜11:00青森市からの生放送です。お時間合えば是非見て下さいね!

 

あさっては、はしかみキャンパスの「薪ストーブでクリスマス料理」のイベントです♪ 実は、はしかみキャンパスの方への申し込みに関してはすでに定員いっぱいになってしまいましたが、テレビを見た方のみ、先着で野原枠を少しだけ設けさせて頂きましたので、早いもの順でよろしくお願いいたします。すぐいっぱいになってしまったら申し訳ございません。なお、こういったイベントは、これからもちょくちょくやりたいと思っているので、その際はこちらで告知しますね!HPをチェックして是非遊びに来てください。ちなみに、なんでもない日にピザを焼いて振る舞っていることもあるので、ふらっと立ち寄ってみることをお勧めします♪

 

そして、12月末までの薪ストーブキャンペーンも残り1か月ですよ〜!かなりお得&バーモントキャスティングス初のキャンペーンですので、この冬薪ストーブ設置をご検討だった方はこの機会に野原での設置をお勧めします!是非是非ご検討下さい!

(年内ご成約に限った特典ですが、設置は来年の方も対象になります。)

詳しくは下記をご覧頂き、野原までお気軽にお問合せ下さい。 画像またはここをクリックでキャンペーン内容のPDFが開きます。

 

 

 

author:野原スタッフ, category:日常, 19:46
-, -, bookmark
ウエディングケーキ土台

こんにちは。

9月から11月にかけて、野原に幸せなオーダーが立て続けに入りました。

それは「ウエディングケーキの土台」にする丸太が欲しいという、野原では初めてのオーダーでした。

そして、作ったのはこちら

 

この土台をお探しだったお客様は、ちょうど来店した際、キンドリングクラッカーという薪割りグッズを見て、その土台に使われている丸太だけを手に入れることは可能ですか?と聞いてきたのでした。

こちらが、キンドリングクラッカー

 

キンドリングクラッカーは、焚き付け作りに便利な薪割り用品なんです。

発明したのは、なんとニュージーランドの12歳の女の子!

お母さんを助けるために開発したという心温薪割りお助けグッズなのです。

子供でも女性でも、写真のように上からハンマーで叩くだけで簡単にスパーンッ!と薪が割れますよ。

(かなりストレスも発散になります笑。)

本来、下の丸太は商品としてついては来ないのですが、野原では丸太を格安で販売し、商品を固定するサービスも行ってます〜。

 

そうそう、話を戻して、お客様によると、今度結婚式をするのに、奥様が自然な雰囲気の中で結婚式をしたいとのことで、ウエディングケーキを載せる本物の木を探していたのだといいます。

そりゃあ、そんなおめでたい話を断る理由なんてひとつもない!ということで、手仕事の匠、米内(よない)さんが実際に木を切るところから、やすりをかけるところまで心をこめてやってくれました。

こちらが米内さん。

 

写真、ぼけちゃってますね・・・(笑)。下手ですいません。

米内さんは、「こういう薪ストーブグッズないかなぁ?」っていうものを、オリジナルでさささっと作れっちゃう職人です。今度、米内さんのアイデアから生まれた野原便利グッズを紹介しますね。

 

ウエディングケーキ土台は野原で初のオーダーでしたが、本番は奥様の「自然の中で結婚式をしたい」という望み通りケーキも本物の丸太を使って素敵なパーティーになったとのことでした。

その時の写真を送って頂きました。それがコチラ!

めっちゃめちゃ可愛いウエディングケーキ♪色がカラフルでPOPなのもとても素敵です♪

土台作りで、幸せのお手伝いができたと、スタッフ一同とても嬉しくなりました。

 

そしたらなんとその2週間後にもまたオーダーが!こちらのお客様はそんなことつゆ知らず偶然お問合せ下さったようで、またもや土台2合目の発注が!

生木は乾燥させないとかびが生える場合もあるので、渡す前には薪ストーブの前で乾かし、そういった注意点をお伝えして販売させて頂きましたが、ウエディングケーキの土台にするってアイデア素敵だなぁと思いました。

そして、3件目。東京でデザイナーとして活躍する株式会社15DESIGNの石谷 唯起子さんからのオーダー!まだ小さい女の子2人のお母さんでもあり、女社長としても活躍する彼女は、ママ友なんです。そんな彼女から、丸太を探しているという相談があり、3種類の大きさの土台を用意してみました♪
この素朴な丸太が彼女の手によって素晴らしいウエディングケーキ土台へと変貌したのです!
こんな素晴らしいウエディングケーキ土台に!
テーブル装飾などもすべて石谷 唯起子さんが手がけているのですよ〜。新郎新婦の笑顔も最高!
デザイナーの石谷さんは、天然原料のみ、天然香料のみの石鹸からうまれた無添加の石鹸洗剤”Atelier Muguet”のプロデュースもしており、「THIS__」というショップも出していますので、是非こちらでチェックしてみて下さいね♪
今後薪ストーブの野原が、ウエディングケーキ土台屋さんも始めちゃったりして???
偶然にも立て続けに3件ウエディングケーキの土台発注があったというお話でした。
(有)野原 川上恵

 

author:野原スタッフ, category:日常, 17:06
-, -, bookmark
11月12日イベント来場の御礼

先日のイベントにお越し頂きました皆様、ありがとうございました。

すっかりイベントご報告とお礼が遅れてしまいましたが、いよいよ私たちがお店を継いでから初のイベントのドタバタ日記を書いていきたいと思います。

 

当日はバーモントキャスティングスの薪ストーブをお使いのお客様と、これから薪ストーブをお考えのお客様と合わせて100名近いお客様が来て下さり、大盛況でした。弊社で薪ストーブを購入したお客様だけでなく、フリーでいろんな方が来られる出入り自由のイベントを久々に開催したのですが、一時は店内に60〜70名近いお客様がいらっしゃりぎゅうぎゅうになってしまい申し訳ございませんでした。

事前には、駐車場どうしよう、と思うほどたくさんの方からお申込みがあり、本当嬉しかったです。そして、私も当日をだいぶ前から楽しみにしておりました。新社長になってからの初のイベントということで、新しいチャレンジもたくさんして失敗も成功もそれぞれたくさんありましたが、たくさんのお客様が楽しんで下さったようで本当嬉しく思っています。至らなかった点は反省し、次回の改善点にいたしますのでこれに懲りずまたいらして下さいね。

 

当日は、バーモントキャスティングス社のポールさんと牛山さんが来て下さり、美味しい料理をたくさん作って下さいました。

チキンを下ごしらえして、コンボクッカーという便利な調理器具に入れて炉内で焼きます。

大事なポイントは、コンボクッカーにそのまま丸鶏を入れると焦げ付くので、ジャガイモを1cmくらいに皮つきのままカットしてそれをオリーブオイルを塗った鍋に敷きつめます。その上に丸鶏を置くと焦げません。ジャガイモは皮がついた方を下にして敷くと良いです。

丸鶏は1.2キログラムのものでしたが、ちょうどぴったりフタがしまりました。

ポールさんは、鍋に敷くのは玉ねぎでも良いと言ってましたよ。

 

下ごしらえとしては、事前のリハーサルでは、塩こしょう、オリーブオイル、タイムやローズマリー、クミン、ガーリックパウダーを表面と中にまぶした後、中にニンニクを入れて1時間置くだけでやってましたが、本番は当日バタバタするだろうと前の日の夕方から下ごしらえして冷蔵庫に入れておきました。どちらも美味しくできましたが、やはり前日の方が味がしみ込んで美味しい気がします。ちなみに、クックパッドなどに紹介されている中の、最も簡単でシンプルなやり方で味つけしてみました。

中に野菜とかを詰め込むのは面倒だったので、にんにくや香草をお好みで入れるくらいで、基本的には何も入れずにやりましたが、ポールさんはチキンの周りに野菜を敷き詰めてやっていて、これは見た目も良くとても良かったです。たくさんの調味料を使うのが面倒な方は、クレイジーソルトのみでも良いそうです。いろんなハーブが入っているのでそれでも美味しく味付けできるとのことで、今度はクレイジーソルトのみで味付けたバージョンやってみようと思います。

 

ポールさん、クッキングスタンドの上にコンボクッカースタンバイ。中にはもちろん丸鶏入ってます。

 

 

焼き上がりがこちら。めっちゃめっちゃ美味しくて、この日のお客様のアンケートでもダントツ1位に人気でした。

薪ストーブの熱でジューシーに焼きあがっていて、ビールが飲みたくなりました。ちなみに、当日はオールフリー販売しました♪私が飲みたくて(笑)。実は、私お酒がとても強いので、ビールで酔うということがあまりなく、それならオールフリーでも一緒だよね、とオールフリー派になりました。お酒飲めるのに、家ではいつもオールフリー飲んでます。

 

 

ポールさんの手にかかると見た目にも美味しそうなチキンの丸焼があっという間にできました。焼き上がりはおおよそ80分くらいでしたかね。これを牛山さんが上手に切り分けてくれました。

チキンの丸焼きは薪ストーブがやってくれるので超簡単なんですが、出来上がったのを切り分けるのがなかなか大変でした。私が事前にリハーサルでやったときはボロボロになり、諦めてフォークでみんながつつくような形で食べないと無理な感じでした。

牛山さん、切り分けるのはこの日初めてだったらしいのですが、もともとレストランで働いてました?っていうくらいの手さばきでお客様に切り分けて下さいました。本当に見事!

ありがとうございました。

 

 

 

今日のところはチキンの丸焼きの紹介まで。

続きをお楽しみに〜

スタッフ 川上恵

 

author:野原スタッフ, category:日常, 16:20
-, -, bookmark
明日11/10(金)RABラジオ GO! GO! らじ丸 の「中小企業いってみ隊!」に野原が登場します
明日11/10(金曜日)13時20分くらいから、 RABラジオ GO! GO! らじ丸 の「中小企業いってみ隊!」に野原が登場します。 ぜひ、聞いてみてくださいね!
author:野原スタッフ, category:日常, 12:00
-, -, bookmark
【訂正】「小さな美術館 珈琲 ミモザ」さんの所在地は八戸市です

先日ブログおよび配布のチラシにて掲載させていただきました、
「小さな美術館 珈琲 ミモザ」さんの所在地は階上町ではなく八戸市美保野の誤りでした。

この場を借りてお詫びしますと共に、訂正させていただきます。

なお、営業日や展示内容については「みもこブログ」をご覧くださいますようお願いいたします。

author:野原スタッフ, category:日常, 10:00
-, -, bookmark
Tipi150、Tipi120火入れしました


さて、さびも程よく熟成したので、Tipiに火を入れます!

Tipiに火を入れる前に焚き付けを作ります。
近日登場のキンクラ用ハンマー、バイソンストライカーの試用も兼ねてます


火入れの準備をします


火を入れます


火がつきました〜パチパチ


2台とも火を入れます


燃えてる燃えてる♪


何やらアルミホイルにくるまれた物体が・・・


お店の入口とかにあったら雰囲気よさそう。
ちなみにTipiの紹介ページはこれ


放射状に熱が広がるんですが、
背面もあったかいのでみんなであったまれます。

author:野原スタッフ, category:日常, 09:00
-, -, bookmark
八戸市の「小さな美術館 珈琲 ミモザ」さんにおじゃましました

小さな美術館 珈琲 ミモザさんにおじゃましました。

こちらには薪ストーブが入っているんですよ。

なお、先日配布の弊社チラシにミモザ様の所在地が
階上町と記載されておりましたが、八戸市の誤りでした。
この場を借りて訂正し、おわびいたします。

エントランス。奥に見えるのがギャラリー棟です。

薪ストーブ(赤いアンコール)が出迎えてくれます。

カップもいろいろ。全て輸入もので彩りも素敵なカップばかり。

とっても和む空間

ギャラリーからカフェを見たところ

窓から見える景色も自然の中のカフェって感じで素敵です。

営業時間は12:00〜17:00

ミモザさんの定休日は木曜日・金曜日です。

展示作品は「みもこブログ」でお確かめください。

お問い合わせはTEL. 0178-25-8606まで

author:野原スタッフ, category:日常, 18:00
-, -, bookmark